カルサール・グリューラクSLG(平面空間戦編)


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このページは、「800X600以上の画面で、フォントサイズ最小」という状態できれいに見れるように製作しました。



第1章〜序文〜

第2章〜必要な物〜

第3章〜戦闘ルール〜

第4章〜ウイクリュール(軍艦)紹介〜

第5章〜その他のルール〜

終章〜最後に〜

データチャート




第1章〜序文〜


 この紋章に描かれているのはガフトノーシュという。
 やっつの頭を持つ異形の竜である。
 この幻獣は長らく忘れられていた。
 だが、ある帝国が紋章の意匠として選んだことから、ガフトノーシュは人類の創造した生物の内もっとも名高いものとなった。
 なぜならその帝国こそ、人類史上に比類無き強大な国家だったからである。
 帝国を築いた種族をアーヴという。あるいは彼らが誇りとともに自称するのによって、<星たちの眷属>と称すべきかも知れない
 いずれにしろ、ここではガフトノーシュに話を絞ろう。
 かの種族についてはそれこそ万巻の書があるのだから。
−ロベルト・ロペス著「地球に生きた幻獣たち」より



 本ゲームは、カルサール・グリューラク(星たちの眷属)となってダーズ(宇宙空間)を駆けめぐり、艦隊戦を行うために特別に編集されたSLGです。
 なにぶんこのSLGの筆者はナヘヌード(地上出身者)ですので、アーヴの皆様方には不快とも思える表現がありますが、その辺は平にご容赦願います。
 それでは、私と一緒にフリューバル・グレール・ゴル・バーリ(アーヴによる人類帝国)の世界を、勇壮なる帝国星界軍を中心に見ていくことにいたしましょう。



星たちよ−
汝の命短き眷属の望みを聞くがよい。
我らの望み、
それは−
汝の本降ちゆく末を看取ること−
−<アーヴによる人類帝国>国歌の一説より



第2章〜必要な物〜


 「いや、人によっては血をすすりたくなる気分になることもあるのかと思ってさ。僕はなったことがないけど」
 「わたしだってない」
 「ああ。血に飢えていたわけじゃなかったんだ」
 「ちがう!」
 「そんなに力一杯否定しなくても」
 −とあるマノワス・ゲル(突撃艦艦長)とウィグ(書記)の会話

 本ゲームは確かに遊戯です。遊戯ですが、SLGという遊戯はとかく物を必要とするものです。 人によってはあまりなじみのないものあるでしょうから、一つ一つ解説していくことにしましょう。
1.人間×2以上の偶数    何はなくとも遊ぶ人間がいないと話になりませんので、人数はだいたい2〜6人を集めるのがよいでしょう。
2.サイコロ×3  ここでいうサイコロとは、1〜6までの数を出せるものを指します。
 最近は玩具店でもよく目にしますので、簡単に手に入れられます。
 以下はXD6と表記します。Xは使用するサイコロの数です。
3.ヘクスシート  ここでは、六角形のたくさん並んだ紙製のものを指し、この上で駒を動かして、艦隊戦を行います。
 RPGの専門店で、手に入れるのが順当でしょう。(それでも注文が必要かも)
4.筆記用具  各艦船には、それぞれ管理すべきデータが存在します。
 それを管理するため、筆記用具が必要です。
 そして、本ルールには、その為にデータ管理シートが用意されています。
5.駒  戦略SLGですから、当然自分の戦隊が何処にいるのか知る必要があります。
 その為の駒ですが、基本的に艦種別に同じものをそろえた方がよいでしょう。


 「あとは、勇気だけだ!!」
 −ある高速サイボーグの言葉



第3章〜戦闘ルール〜


 「意見なんかないさ。でも、ときどきは思い出してくれよ、ぼくのこと」
−戦闘前のあるスイーフ(貴族)の言葉−


 みなさんお待ちかね、戦闘のルールのご紹介です。
 カルサール・グリューラク(星たちの眷属)の本領を遺憾なく発揮してください。

戦闘の勝敗   まずは、どうすれば勝利を収めることができるかを説明します。
「旗艦を破壊されるか全滅した方が負け」です、簡単でしょ?
 
戦闘の手順  戦闘は、以下の手順で行います。詳細は全て後で説明します。
とりあえず手順だけの説明です。
1.先攻・後攻の決定  お互いにD6を振り、大きい方が先攻となります。
 同値の場合は決着が付くまで繰り返します。
2.後攻の移動→先攻の移動  後攻から移動するというのは奇妙に思えますが、先攻は後攻に
対応して動けると覚えておいてください。
 一回の移動力も後で説明します。
3.攻撃フェイズ  攻撃の手順は、先攻が先に攻撃するか後に攻撃するかを決めます。
 後に命中判定と直撃判定を行いますが、その方法は後でまとめて
解説します。
 一回の攻撃回数と、武装の解説は後に回します。
4.データ管理シートの記入を行う  戦闘の結果をデータ管理シートに記入します。
 
移動力の計算  移動力の計算は、以下の計算式によって算出されます。
移動力=10−艦種毎の重量値
 
各種判定方法
1. ホクサス(機雷)迎撃判定  ホクサス(機雷)とゴール・プタロス(時空融合)したら、まず迎撃判定が必要となります。
3D6を振り、各艦種毎の迎撃判定値以下ならば成功となります。
 失敗したら、次は回避判定になります。
2. ホクサス(機雷)回避判定  迎撃判定に失敗したら、今度は回避判定になります。
 3D6を振り、各艦種毎の迎撃判定値以下ならば成功となります。
 運が良ければ成功するかも知れません。
 もしホクサス(機雷)が命中したら、この後で直撃判定を行います。
3. 命中判定  命中判定の目標値は、以下の計算式において算出されます。
12+攻撃側の修正+回避側の修正
4.直撃修正  命中判定時の3D6で、この目以下の数値で命中すれば、その攻撃は直撃します。
 直撃値の算出は、以下の計算式によって算出されます。
 武装毎の直撃値+艦種毎の修正
5. 命中時の攻撃対象の指定  もし命中時に、目標値−4で成功した場合、攻撃目標を絞ることができます。
 それ以外は、防御側が被攻撃目標を指定します。
 ホクサス(機雷)の場合は、目標値+4で失敗の時となります。



 「わたしのかわいいあなたたち。さあ、始めるわよ。待ちくたびれていたでしょ−サポルガ(戦闘開始)!」
−戦闘前のマノワス(艦長)の言葉



第4章〜ウイクリュール(軍艦)紹介〜


 「わたしはこの形式の船には馴染みがない。ちゃんと操舵できるであろか」
 「あのな、王女さま、これは操舵できないんだ。その必要もないんだ。どーんと上がる。それだけ」
 「支えてくれないか、倒れてしまいそうだ」
−あるラルトネー(王女)とソス(領民)の会話



 この章では、皆様方が命を懸けるウイクリュール(軍艦)の紹介を行います。
 そのほかに、兵器の紹介や、それに伴う特殊ルールの紹介もともに行います。

ウイクリュール(軍艦)
1.ゲール(突撃艦)
耐久値=20,ホクサス(機雷)迎撃判定値=8,ホクサス(機雷)回避判定値=10
攻撃修正=修正無し,回避修正=−2,直撃修正=+3,重量値=4
装備=ヴォークラーニュ(凝集光砲),ルニュージュ(反陽子砲)
備考=ヴォークラーニュ(凝集光砲)の威力は通常では0になる。
   1ターンに1回だけ回避修正を倍にできる。
2.レスィー(巡察艦)
耐久値=50,ホクサス(機雷)迎撃判定値=10,ホクサス(機雷)回避判定値=6
攻撃修正=+2,回避修正=修正無し,直撃修正=+2,重量値=6
装備=ヴォークラーニュ(凝集光砲),ルニュージュ(反陽子砲),イルギューフ(電磁投射砲),
   ホクサス(機雷)×10
備考=全ての攻撃の効果を−2できるが、この効果は五回までしか使えない。
   1ターンに射出できるホクサス(機雷)の数は、1艦につき1基まで
   ホクサティオクス・メジョト(防御機雷戦)が可能
3.アレーク(戦列艦)
耐久値=35,ホクサス(機雷)迎撃判定値=6,ホクサス(機雷)回避判定値=6
攻撃修正=−2,回避修正=+1,直撃修正=−1,重量値=8
装備=ヴォークラーニュ(凝集光砲),ホクサス(機雷)×30
備考=ホクサティオクス・メジョト(防御機雷戦)が可能、ホクサス(機雷)15基を撃つとそれ毎に重量値が−1
   1ターンに射出できるホクサス(機雷)の数は、1艦につき2基まで
4.レート(護衛艦)
耐久値=30,ホクサス(機雷)迎撃判定値=14,ホクサス(機雷)回避判定値=6
攻撃修正=−2,回避修正=−1,直撃修正=−2,重量値=7
装備=ヴォークラーニュ(凝集光砲),ホクサス(機雷)迎撃可動砲
備考=自艦を中心とした半径3ヘクスにホクサス(機雷)の射線が通っていれば、
   そのホクサス(機雷)も迎撃できる。
 武器
1.ヴォークラーニュ(凝集光砲)
攻撃力=2,直撃威力修正=+2,直撃値=10
備考=無し
2.ルニュージュ(反陽子砲)
攻撃力=6,直撃威力修正=+4,直撃値=8
備考=無し
3.イルギューフ(電磁投射砲)
攻撃力=10,直撃威力修正=+6,直撃値=6
備考=無し
4.ホクサス(機雷)
攻撃力=15,直撃威力修正=+10,直撃値=12(備考参照)
備考=ホクサス(機雷)迎撃判定値13,射程15
   射程範囲内にホクサス(機雷)がいれば、迎撃判定が可能。(ホクサティオクス・メジョト防御機雷戦)
   そして、ホクサティオクス・メジョト(防御機雷戦)を行ったホクサス(機雷)は消滅する。
   ホクサス(機雷)の直撃値は、命中確定後に3D6を振ったときに活用する。



 「たとえ1%の確率でも、それを努力と根性で100%にする。それが、勇者だ!!」
−ある司令官の名言(意味無し)



第5章〜その他のルール〜


 「フィア(殿下)、私は半生をラプール(星界軍)に捧げてまいったつもりです」
 「さらに、帝室にも敬愛の念をいだいておりますわ」
 「ですから星界軍ルエ・スペーヌ(帝国元帥)にして帝国キルーギア(皇太子)たるフィア(殿下)にこんなことを申し上げるのはほんとうはつらいのですが……」
 「お黙り!」
−とあるワス・カーサレール(参謀長)の指揮官に対するお言葉



 ここでは、戦闘ルール以外の通常ルールや、特別なルールの説明をしていきましょう。
通常ルール
1.一人が受け持つユニット数
 プレイヤーは、基本的に1ヤドビュール(分艦隊)を指揮します。
 そして、1ヤドビュール(分艦隊)は、原則として各ソーヴ(戦隊)を一つずつで編成されます。
2.ソーヴ(戦隊)の編成とユニットの配置
 ソーヴ(戦隊)は、原作通りに同種艦6隻によって組織されます
 そして、1ソーヴ(戦隊)を包むフラサス(時空泡)が1ヘクスとなるわけです。
 ゲームの開始時の配置は、グラーガ・ビューラル(艦隊旗艦)を中心に横長に配置します。
3.ピュール・クレーヤル(練習艦隊)の扱い
 ピュール・クレーヤル(練習艦隊)は、平面空間に存在するウイクリュール(軍艦)の数−ソーヴ(戦隊)の数だけ存在します。
 もし自分のソーヴ(戦隊)に所属するウイクリュール(軍艦)が減った場合、ここから補給するわけですが、その際に補給できるのは、そのソーヴ(戦隊)のグラーガ(旗艦)以外のウイクリュール(軍艦)のみです。
 そして、グラーガ(旗艦)を撃破されたソーヴ(戦隊)もまた、ピュール・クレーヤル(練習艦隊)に所属することになります。
4.異なる艦種からなるソーヴ(戦隊)の移動力
 異なる艦種からなるソーヴ(戦隊)の移動力は、全艦の移動力の平均値です。
5.フラサティア(時空泡発生機関)の限界
 各艦のフラサティア(時空泡発生機関)の限界は、約40ターンです。
 すなわちそれを越えるとゲームは判定になり、優勢だった方の勝ちになります。
6.当たり前のこと
 当たり前のことですが、移動フェイズでの行動回数は一回です。
 機雷以外の攻撃回数は、武器の種類毎に1回ずつです。
 機雷は、艦種ごとの制限内で1ターンに何基でも射出できます。
 
選択ルール
1.ピュール・クレーヤル(練習艦隊)の増減(ハンデ系)
 ハンデの一つとして、使用可能なウイクリュール(軍艦)の数に格差を与えます。
 その一つが、ピュール・クレーヤル(練習艦隊)の数に格差を付ける方法です。
 各ウイクリュール(軍艦)毎に、1隻ずつの格差を付けていきます。
2.武器破損ルール(現実化系)
 もし命中判定の際に3が出たなら、武器の威力が2減ります。
 ホクサス(機雷)の場合は、2つのホクサス(機雷)に起動不良が起こります。
 ホクサス(機雷)迎撃判定では武器破損は起こらず、ホクサス(機雷)回避判定では起こります。
 その場合、3D6の数値は18になります。
3.単艦フラサス(時空泡)ルール(現実化系)
 たった1隻のウイクリュール(軍艦)のみでフラサス(時空泡)を作って行動します。
 次の波状攻撃ルールと併せて使用することをおすすめします。
4.波状攻撃ルール(現実化系)
 複数のゴール・プタロス(時空融合)が起こったときに発生するルールです。
 ホクサス(機雷)の場合は2基毎で迎撃・回避判定に−1
 格闘戦闘の場合は、攻撃側のゴール・プタロス(時空融合)2回につき対象の命中・回避に−1
上記の修正が付随します。
5.ピュール(艦隊)の自由編成(現実化系)
 1ピュール(艦隊)は、原則として各ソーヴ(戦隊)を一つずつで編成されます。
 両陣営の全ソーヴ(戦隊)の数が均等になるならば、自由に編成を変えてかまいません。



終章〜最後に〜


 「ホクサス(機雷)の直撃を食らったときに、ウィグ(書記)の仕事なんてあるのかなぁ?」
−とあるウィグ(書記)の戦闘前の言葉



 最後は、編集後記のようなものです。
 軽い気持ちでお読みください
 
 ルールの根拠
 「何故こんなルールになったのか」を軽く説明します。
  ここでは、原作とちがう部分のみを説明します。
1.1ビュール(艦隊)の総数
 原作では、部隊別にビュール(艦隊)の編成は決まっていますが、ルールの簡素化と戦力の均等化のためにこのようなルールとしました。
2.アレーク(戦列艦)搭載のホクサス(機雷)の数
 原作では、100基以上のホクサス(機雷)を抱え込むとなっています。
 しかし、100基ものを操作するのは大変困難です。
 その為、30基だけということにしています。
3.ピュール・クレーヤル(練習艦隊)の数量
 原作では特に割り当ては明記されていません。
 しかし、システムの簡素化のためにやむを得なかったと信じています。

・謝辞
 最後に、「星界大辞典」を作ってくださった「ガフトノーシュの牙」の巳村遼さま。
 何よりもわたしに「このゲームを作りたい!!」と思わせる作品を書かれた森岡浩之様に銀河よりも広い感謝を送りまして、謝辞に代えさせていただきます。
 最後に、「サーソート・フリューバラリ・ア(帝国には勝利を)!」
10/12 AM1:26 はにわん



データチャート


  1. ウイクリュール(軍艦)

    艦名称耐久値ホクサス(機雷)迎撃ホクサス(機雷)回避攻撃修正回避修正直撃修正
    ゲール(突撃艦)2010修正無し−2+3
    武器1武器2武器3武器4重量値
    ヴォークラーニュ
    (凝集光砲)
    ルニュージュ
    (反陽子砲)
    無し無し
    備考ヴォークラーニュ(凝集光砲)の威力は通常では0になる。 1ターンに1回だけ回避修正を倍にできる。

    艦名称耐久値ホクサス(機雷)迎撃ホクサス(機雷)回避攻撃修正回避修正直撃修正
    レスィー(巡察艦)5010+2修正無し+2
    武器1武器2武器3武器4重量値
    ヴォークラーニュ
    (凝集光砲)
    ルニュージュ
    (反陽子砲)
    イルギューフ
    (電磁投射砲)
    ホクサス
    (機雷)
    備考直撃でない攻撃の効果を−2できる。
    ただし、この効果は五回までしか使えない。ホクサティオクス・メジョト(防御機雷戦)が可能

    艦名称耐久値ホクサス(機雷)迎撃ホクサス(機雷)回避攻撃修正回避修正直撃修正
    アレーク(戦列艦)35−2+1−1
    武器1武器2武器3武器4重量値
    ヴォークラーニュ
    (凝集光砲)
    ホクサス
    (機雷)
    無し無し
    備考ホクサティオクス・メジョト(防御機雷戦)が可能、
    ホクサス(機雷)15基を撃つとそれ毎に重量値が−1

    艦名称耐久値ホクサス(機雷)迎撃ホクサス(機雷)回避攻撃修正回避修正直撃修正
    レート(護衛艦)3014−2+1−2
    武器1武器2武器3武器4重量値
    ヴォークラーニュ
    (凝集光砲)
    ホクサス(機雷)迎撃用可動砲無し無し
    備考自艦を中心とした半径3ヘクスにホクサス機雷の射線が通っていれば、そのホクサス機雷も迎撃可能



  2. 武器

    名称攻撃力直撃威力修正直撃値
    ヴォークラーニュ(凝集光砲)+210
    備考ゲール(突撃艦)が使用する場合は、攻撃力は0として扱う

    名称攻撃力直撃威力修正直撃値
    ルニュージュ(反陽子砲)+4
    備考無し

    名称攻撃力直撃威力修正直撃値
    イルギューフ(電磁投射砲)10+6
    備考無し

    名称攻撃力直撃威力修正直撃値
    ホクサス(機雷)15+1012
    備考ホクサス(機雷)迎撃判定値13,射程15
    射程範囲内にホクサス(機雷)がいれば、迎撃判定が可能。(ホクサティオクス・メジョト防御機雷戦)
    そして、ホクサティオクス・メジョト(防御機雷戦)を行ったホクサス(機雷)は消滅する。
    ホクサス(機雷)の直撃値は、命中確定後に3D6を振ったときに活用する。




データ管理シート


所属艦隊分艦隊名戦隊名編成艦種移動力
     
旗艦耐久2番艦耐久3番艦耐久4番艦耐久5番艦耐久6番艦耐久
武装1/残弾武装2/残弾武装3/残弾武装4/残弾
機雷迎撃値機雷回避値命中修正値回避修正値直撃修正
     
所属艦隊分艦隊名戦隊名編成艦種移動力
     
旗艦耐久2番艦耐久3番艦耐久4番艦耐久5番艦耐久6番艦耐久
武装1/残弾武装2/残弾武装3/残弾武装4/残弾
機雷迎撃値機雷回避値命中修正値回避修正値直撃修正
     
所属艦隊分艦隊名戦隊名編成艦種移動力
     
旗艦耐久2番艦耐久3番艦耐久4番艦耐久5番艦耐久6番艦耐久
武装1/残弾武装2/残弾武装3/残弾武装4/残弾
機雷迎撃値機雷回避値命中修正値回避修正値直撃修正
     
所属艦隊分艦隊名戦隊名編成艦種移動力
     
旗艦耐久2番艦耐久3番艦耐久4番艦耐久5番艦耐久6番艦耐久
武装1/残弾武装2/残弾武装3/残弾武装4/残弾
 /
機雷迎撃値機雷回避値命中修正値回避修正値直撃修正
     
MEMO



艦種別命中値表


攻撃艦種被攻撃艦種武装名命中値直撃値攻撃力直撃時
ゲール(突撃艦)ゲール(突撃艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1213
ルニュージュ(反陽子砲)121110
レスィー(巡察艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1213
ルニュージュ(反陽子砲)121110
アレーク(戦列艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1313
ルニュージュ(反陽子砲)131110
レート(護衛艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1313
ルニュージュ(反陽子砲)131110
レスィー(巡察艦)ゲール(突撃艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1212
ルニュージュ(反陽子砲)121010
イルギューフ(電磁投射砲)121016
レスィー(巡察艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1412
ルニュージュ(反陽子砲)141010
イルギューフ(電磁投射砲)141016
アレーク(戦列艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1512
ルニュージュ(反陽子砲)151010
イルギューフ(電磁投射砲)151016
レート(護衛艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1512
ルニュージュ(反陽子砲)151010
イルギューフ(電磁投射砲)151016
アレーク(戦列艦)ゲール(突撃艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)10
レスィー(巡察艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1010
アレーク(戦列艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1110
レート(護衛艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)1110
レート(護衛艦)ゲール(突撃艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)
レスィー(巡察艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)10
アレーク(戦列艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)11
レート(護衛艦) ヴォークラーニュ(凝縮光砲)11
ホクサス(機雷)ゲール(突撃艦) ホクサス(機雷)121525
レスィー(巡察艦) 121525
アレーク(戦列艦) 121525
レート(護衛艦) 121525


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